伊達だより

田舎暮らしの日常と花とニャンコ時々小説

愛されている安心感を



昨日の室蘭民報より


 「いい子」を演じてきた子には、エネルギーのわき上がる
 思春期には危機が訪れる。

 生きた感情体験に欠け、怒りや悲しみを封じているから
 感情の処理の仕方が会得できず、

 感情を暴発させたり、反社会的行動に出たりすることもある。


 子どもは十分に依存できてこそ、自立への道が開かれると
 いう肝心なところを見失わないでほしい。




 なるほどと納得・・・・共感。










 地球岬の初日の出




 






  以上 昨日の室蘭民報でした。