歌の風景
今年の長生大学実技のコ-ラスは「学生時代」 ツタの絡まるチャペルで 唄っていると 昔のことが思いだされる 最近 Tさんのことをしきりに思い出す 私には友達が数人いたが 親友のUさんが学校を休むと 必ずTさんが近くに寄ってこられた 移動するときは そっと…
作日の室蘭民報に 猫と音楽の喫茶50年のミルクが紹介されていた。 中島みゆきも通っていたとのこと ここで 「ねえミルクまたふられたわ」 の「ミルク32」が作曲されたらしい・・・ 私は彼女は天才だと思うが どうしてもあの唄いかたが好きになれない とが言…
先日が古い歌を口ずさんでいた。 その歌なんていう歌 昔日大出身の同僚がことあるたびに唄っていたので 憶えたんだ 哀調のある唄だった。 ネットで調べると鶴田浩二が唄っていた。 ネットより 蒙古放浪記 作詞・作曲 不詳 蒙古放浪記は昭和初期に歌われた大…
先日BSで12時間もの歌謡番組をやっていたので しばらく見た。 懐かしいコマドリ姉妹とか出ていて すさまじい顔の変化に驚き・・・(自分のことは棚にあげて) 92歳の菅原スズ子さんの変わらぬ歌声にも 驚嘆。 何か歌謡番組を見ているとほっとする高齢…
今日の道新の歌の風景は 倉橋ルイ子の幾春別の詩だった。 へぇー・・・こんな歌があったんだ 知らんかった・・・。 早速ネットで聴いた・・・ なかなか哀調のある表現力のある歌 だった。 歌手も作曲も作詞もグットだった。 三笠市は私の新卒の頃の 思い出が…
今日の道新の歌の風景は 津軽海峡冬景色だった。 朝の掃除をしながら 上野発の夜行列車おりた時から 青森駅は雪だったぁー と気持ちよく唄っていたら 雪の中・・・と昭南さんから クレーム・・・・。 めげずに 北へ帰る人の群れはいつも無口でぇー またまた…
先週の道新「歌の風景」は 中島みゆきさんの 「店の名はライフ」だった。 私はこの歌は知らない・・・・。 彼女は私の大学の後輩だが どういう青春時代を過ごしたのか 興味があった。 記事によると 北大のフオークソング研究会に 所属していて 「歌で世の中…
ちょつと古くなったが 12月22日の道新の ほっかいどう歌の風景は すすきのブルースだった。 作詞家は現在帯広にお住まいの 鳥井実氏78歳・・・。 何をかくそう・・・ 私はこの歌が大好きで カラオケでは必ず唄う・・・。 で 昨日も食事の支度をしながらこの…
道新の ほっかいどう歌の風景より 今日は 苫小牧・・・・。 道新の記事より 北海道旅行の帰り、1人の若者が、苫小牧発 仙台行きフエリーに乗った。 埠頭を離れて2時間余り、水平線に沈む「夕陽 の赤」の美しさに息をのむ。 詩を書き、いつものように、フォ…
先日の道新の記事より 柳ケ瀬ブルースの作詞作曲は 釧路出身で、岐阜市柳ケ瀬の飲み屋街 などで流しの歌手だった宇佐英雄さんな んだって・・・・しらなんだ・・・・。 「釧路の夜」は美川さんに用意された2曲 目の宇佐ソングだったそう・・・・。 宇佐さん…
昨日の道新の朝刊より 旭川の写真が載っていたので 雪の降る街を・・・・の歌詞は 旭川を イメージしたのかな・・・・ と思って読んでいたら ちがっていた。 旭川の音楽祭で歌い継がれているんだって・・・。 この叙情的な歌 わたしは大好きで雪が降ると よ…
2、3日暖気が続いたと思っていたら 昨日は吹雪・・・・。 私は外出はキヤンセル。 昨日の道新の新聞記事より・・・・ 「中の島ブルース」のオリジナルは 札幌・ススキノのクラブで歌っていた 秋葉豊とシャネル・フォー(アローナイッの全身) が1973年…
さぶちゃんが「函館の女」の 大ヒットを飛ばしたのは歌手デビュー 14年目の1965年だった。 渡島管内知内町で生まれ育ち、函館山の ふもとの函館西高に通ったさぶちゃんにとって 故郷を題材にした初のご当地ソングである。 道新の記事より 「百万ドルの…