ユルリ島の馬・馬の話題
馬の話は胸が詰まる 特に戦地へ行く馬の話は。 昨日の道新読者の声より 札幌市の松本愛子さん91歳 戦地へ行く馬 家族の涙・・・より 紹介させていただきます。 私が5歳だったころの記憶です。 伯母が泣きながら馬の青の体を拭いていました。聞くと戦争に行く…
昼食後新日本風土記を見ていた へぇー馬喰という言葉は北海道だけのもので なかったんだ・・・ 多分職業で家畜などを売買する人のことを言うんだと思うょ 私の家には小さいころから馬がいて 牧場もやっていたので馬喰という言葉はよく耳にしていた。 早速ネ…
昨日の道新の読者欄に 馬の話題が載っていた。 農協につないでいた馬が飼い主を置いて先に 家に帰ったというエッセイ 何度も読んだ。 2月の厳寒期クロが主人を置いて先に帰り そのあと10キロもの厳寒の道のりを歩いて帰った お父さんのお話。 さぞかしクロも…
例年行事の十勝の牧場の馬追い 一度は観てみたいもの・・・昨日 テレビで我慢?
馬のエピソードには胸がキュンとなる 昨日の道新 旭川市の道仙さんの投稿より 最後の部分を引用 父が黙って馬の鼻をなでて手綱を馬喰に渡した時、 私はふと馬の目を見た。潤んだ目から一筋の涙が 流れた。馬喰が手綱を引くと馬は動き出した。10 メートルほど…
今日の道新の記事 根室半島沖の無人島ユルリ島に新しい馬三頭を移入 ユルリ島の馬(ドサンコ)は1950年ごろ、漁業者がコンブを島に運び上げるために 一頭を導入したのが最初とされる。 最も多い時で30頭ほどいたが、最近は三頭に減っていた。 馬はササ…